□ 挿絵説明; コイロンの泡、ミクロの世界 フリーエネルギー(コイロンの泡)「コイロンの泡」とは何か?(本書、用語補足)
磁石がオドパワーというエネルギーを出しているがオドパワーと磁石の磁力には密接な関係があり、つなぎ合わせる存在が「コイロンの泡」である。
「究極的物質原子(UPA)」とは、この世界に存在する物質の中でクオークよりもさらに小さく、究極に小さい物質でこの世界は、すべて「究極的物質原子(UPA)」から作られている。
なお「究極的物質原子(UPA)」は、「土壌の神秘―ガイアを癒す人びと」の中で翻訳された名称で、「チャクラ」では「究極的な原子の模型(コイロンの泡)」と翻訳されている。
究極的物質原子は、回転の向きが異なる Positive(陽)とNegative(陰)の二種類存在する。
オドパワーが陽性と陰性の2極が存在するのと同じで究極的物質原子がオドパワーの発生源である。
究極的物質原子の上部から「生気(vitality)」(オドパワー)がわき出している。
コマのように自転しコマのように自分の軸で小さな円を描き(スピン?)心臓のように収縮し膨張する。
10本の撚り糸からなり、その1本1本が閉回路をつくり螺旋状によじれながら表面を回り下り芯の中を螺旋状にとおり上部の出発点に戻って来る。
この10本の撚り糸の旋回数は、1,680(図では書ききれないので2回分)回で10本の撚り糸は、3個と7個のグループに分けられ、3個グループ(黄色で色づけ)は7個のグループより、太くて明るく「異なった電気の流れ」を持っている。
究極的物質原子の中に140億(正確には49の6乗)個の光り輝く「コイロンの泡」が含まれている(泡の中は空っぽ)。
これを形作る泡の凝集力は神の意志であり、それが働かなくなると一瞬でこの世界は、存在できなくなる。
究極的物質原子をクオークの内部に閉じ込めているメカニズムはクオークを陽子や中性子の内部に閉じ込めているメカニズムと同じ。
究極的物質原子は、以前仮定されながら実際には決して観察されることのなかった存在、つまり、磁気単極子(モノポール)である。
「クオークは常に2つ以上がくっついて自然界に存在する。
これを「クォークの閉じ込め現象」と呼び、これを説明することが現在の理論物理学の重要課題の一つになっている。
さて、我々の世界では、太陽があるから全ての生命が存在できるように、太陽からの究極的物質原子(オドパワー)が我々の生命の源となっている。
究極的物質原子は、神の意志により「コイロンの泡」から出来た磁石の磁力の根源となるモノポールであり、オドパワーの源でもある。
時間、空間、重力、光、闇、両性、プラス神の意志。
□ 挿絵説明; ラケルタファイル本の概要
本書「ラケルタファイル完全解読」は、ラケルタが語った「地球の真実」―隠された地底文明、異星人、そして政府の情報操作―を徹底検証する一冊です。近年、UFO情報公開や陰謀論、さらには爬虫類人説が話題となる中で、私たちが知らされている歴史や科学的常識に対し、疑問を投げかける重要な文書として注目されています。ラケルタファイルは、内部告発や未公開文書を根拠に、地底文明ミステリーやディープステートの存在、さらには地球環境の急激な変動など、従来の公式記録では語られない事実に迫るとされ、真実の追求を促す刺激的な内容が詰まっています。本書は、陰謀論や都市伝説として片付けられがちなラケルタファイルの内容を、多角的な視点で再評価し、批判的思考を養うための情報リテラシー向上にも寄与することでしょう。
本書では、ラケルタファイルの信憑性、地底文明の存在可能性、そして陰謀論としての各説を、最新の科学的データ、地下探査の成果、さらには内部告発や非公式情報との整合性を基に精査します。具体的には、政府隠蔽や秘密組織による情報操作の実態、古代文明の改ざんといったテーマについて、事実と噂の境界を明確にする方法を提示。さらに、宇宙人や爬虫類人、ディープステートといったキーワードに焦点を当て、従来の歴史観を再評価するための新たな視点を提供します。こうした検証を通じ、読者は公式情報と陰謀論の双方を批判的に見極め、真実に近づくための判断力を養うことができるでしょう。
本書は、ラケルタファイルを通じて隠された真実を追求し、地底文明や政府隠蔽、さらには宇宙人説に対する新たな視点を提供します。真実に基づいた歴史再評価と、情報操作に抗う批判的思考の重要性を訴えるこの一冊は、現代社会における自由と透明性を求めるすべての人にとって、必読の書と言えるでしょう。
この書籍でわかること
ラケルタファイルの真偽と信憑性の検証
地底文明と異星人、爬虫類人説の背景と証拠
政府・秘密組織による情報操作と歴史改ざんの実態
現代の環境変動や技術革新がもたらす未来予測
陰謀論と都市伝説の境界と、その見極め方
この書籍が役立つ人
陰謀論や都市伝説に興味のある読者
自己の情報リテラシーを高めたい人
歴史や科学に対する新たな視点を求める人
政府やメディアの情報操作に疑問を持つ人
未来予測と国際政治に興味がある人
目次
第1章:ラケルタファイルとは何か
ラケルタファイル公開の衝撃
地底人伝説と古代文明
なぜ爬虫類型なのか
陰謀論界隈でのラケルタ
ラケルタファイルの信憑性
第1章のまとめ
第2章:ラケルタが語る地球と人類の歴史
地底人の歴史と地球支配
宇宙からの来訪者と人類誕生
失われた古代文明の秘密
人類と地底人の接触の歴史
地球の真の歴史は隠されている?
第2章のまとめ
第3章:地底文明の実態
地底世界の地理と構造
地底文明のテクノロジー
ラケルタ族の文化・価値観
地底での人類との関係
現代科学と地底文明の存在可能性
第4章:人類に隠された真実
歴史改ざんのカラクリ
地球を操る「影の存在」
世界各国の地下基地と地底文明
宇宙人と地底人の関係
隠された真実を知ることの意味
第5章:ラケルタファイルの信憑性
ファイルの出所と筆者の正体
科学的視点からの考察
地底世界の存在可能性
陰謀論と都市伝説の境界
もしラケルタが本物だったら?
第6章:陰謀論としてのラケルタファイル
爬虫類人陰謀論の系譜
世界支配層とラケルタファイル
陰謀論と都市伝説の境界
近年のUFO情報公開とリンク
陰謀論をどう捉えるべきか?
第7章:未来予測とラケルタの警告
未来に起きる地球変動
ポールシフトと地殻変動
地底文明と人類の共存の可能性
人類が目覚めるために必要なこと
ラケルタの警告は信じるべきか?
第8章:Q&A
□ ラケルタは、銀河大戦でライラ系ヒューマノイド側に付いたよいドラコの子孫。他にその後地球に来訪した悪いレプティリアンもいる、地底人もさまざま。宇宙の歴史について, 約5億年前, 私たちの銀河系で アルファドラコニスという星のレプティリアンが銀河帝国を構築し, すべての銀河に広げようとしていたが, 私たちの祖先であるライラ系ヒューマノイドも, 銀河帝国と戦うために, 光の銀河連合を作って対抗しました。
そこで銀河戦争が勃発しました。
レプティリアンその4
質問:それは、あなたのレプティリアンとしての存在に代わって、現在私が魅力的な茶色い髪をした女性と会話しているように私を信じ込ませているということですか?
回 答:おそらくは、しかしあなたが特別なケースだとは思わない。
私ではなく人間の女性に会いたいと誰かが望めば、私は問題なくそれをその人の精神に対して行 える(団体のような大きな一団であっても)、何故ならトカゲの女を見たい人間なんていないからだ。
しかし、私はあなたの精神にこの最初の会合において、私 の本来の姿を見ることを許可し、またあなたの精神に対して一切の誘導等を加えていないので、既にあなたは私が人間でない事に気づいているはずだ。
私が今これの変更を試みたなら、恐らく完全な混乱か無意識へと導くだろう。
しかし私はあなたに危害を加えるつもりはない。
前にも言ったように、これらの事に関して は私はあまり腕が良くない。
人の精神に対して誘導を加えるというのは、催眠術と一緒ですね。
人には、催眠術にかかりやすい人とそうでない人が居るのはよく知られています。
質問:それはとても恐ろしいですね。その能力を使うと殺人も可能なのですか?
回答:可能だがそれは禁じられている。
これは、以前の時代にそれを行わなかったという意味ではない。
友好的なレプティリアンだからこそなのかも知れませんね。
質問:どちらの性別でもこの能力はあるのですか?
回答:ある。
質問:写真とは何ですか?あなたはどのように写真に現れるのですか?
回 答:これは愚かな質問だ。私には写真やカメラそれ自体に影響を与える事は不可能であり、撮影者の精神にのみ影響を及ぼすため、写真の中の私はトカゲという存在で写っている。
その撮影者がフィルムを現像し、写真を他の者に見せれば彼らは私の本来の姿を見るだろう。それが我々の種族が撮影されたり、写真に撮られたりする事が禁じられている理由であり、我々は地表のどのようなカメラも避けなければならない(これは非常に難しく、また過去において我々の関知しない間に、あなた方の政府や秘密機関に時々撮影されたことがある)。
質問:他にもあなたの種族が私たちの精神を誘導する命令はありますか。例えば、「我々に仕えろ」とか「服従しろ」など?
回 答:これもまた変な質問だ。我々はあなた方の敵ではない(我々の殆どがそうだ)ので、なぜそうする必要があるのか?あなたの質問に答えると、それは人の精神の強さとそれを送るレプティリアンの思念の強さに依存している。
「我々に仕えろ」或いは「私に仕えろ」というスイッチはあなた方の精神には備わっていないため、そのような命令への誘導は非常に困難なことだ。
人の精神と意識が弱く、レプティリアンの誘導者がこれらの事に長けており、それを試みる前に太陽光の下で数時間過ごしていたなら、恐らく特定の時間はそれが有効となるだろう。
これには秘密の教えがあるが、私はそれに関して何ら学んではいない。
私は本来 備わった能力で擬態化し、私の種族とコミュニケーションし、時には他の私的な事柄に使うが、私は人やその精神に危害を加えるためにこれを使ったことなど決 してない。
もしこの話題をここで終わらせる事が可能なら私は感謝するだろう。
質問:あなたが前に話した事に関する最後の質問です。あなた方は自身のUFOを隠す事ができますね?これを行うのに同じ能力を使用するのですか?
回 答:そうだが、(科学)技術が元になっている。
それぞれの機体内部には、あなた方の精神に空以外に何も見ていない、或いは我々の機体に代わって、飛行機の ような普通の機体を見ていると確信させるための人工信号を送出する強力な装置がある。
大気中を我々が移動する際、公然と人前に出ることを避けている事か ら、これはあまり頻繁に使用されない。
もしあなた方に我々の「UFO」が見えたなら、それは装置の不良か何らかの理由によって停止している事を意味する。
あなたがしそうな質問に事前に答えておくと、カモフラージュ効果は写真には作用しないが、何の変哲もない空を見て誰が写真を撮ろうとするだろうか。
余談だが、我々が有する殆の地表付近に存在する入口のトンネルにも、同様の装置が隠されており、通常あなた方の種族には扉に代わって普通の洞窟内にある壁として 見えている。
あなた方が我々の世界へと通じる秘密の扉を発見できるとは思えないと話した理由の1つがこれだ(しかし、過去に何度かそれは起きた)。
質問:あなたと私たちの歴史に話を戻しましょう。「エロヒム」という種族が私たちを創造したとあなたは話しましたね。彼らはどこから来て、どのような姿をしているのでしょうか?彼らが来た時何が起きたのでしょうか?彼らは私たちの「神」なのですか?
回 答:「エロヒム」は、あなた方が星図で「アルデバラン(Aldebaran)」と呼んでいる、この宇宙の太陽系からやって来た。
彼らは非常に背が高く、た いていは金髪と非常に白い肌を持つ人型の種族だ(彼らは太陽光が肌や目を傷つけるためそれを避けている。
これは我々のような太陽を愛する種族には全く信じがたいことだ)。
当初、彼らは知的で平和的に見えたため、我々も多少は友好的なコミュニケーションを彼らと図るようになったが、時が経つと彼らは本来の意図と計画を現し始めた。
(オリオン座γ星からプレアデス星団の中間に位置する。オリオン座の真ん中に並んでいる3つの星を、東から西(北半球では、左から右)に結んで延長していくと、最初に突き当たる明るい星がアルデバランである。)
彼らは、猿を新たな種として進化させようとしており、我々は彼らの新しい動物園惑星に関する要素を妨害するようになった。
当初、彼らは凡そ1万か事によると2万程度の類人猿の先祖を捕獲した後、彼らはこの惑星を数百年間離れた。
彼らが帰還した時、彼らがあなた方の祖先(より人間らし くなっている)を戻したのだ。
再度、彼らは地球から数千年間去り、原始的な前の人類は大きな問題を起こすことなく我々と暮らした(彼らは我々の航空機とテ クノロジーを怖がっていた)。
「エロヒム」は彼らの知性を教育し、脳と身体構造を強化したため、当時から彼らは道具と火が使えた。
「エロヒム」は 23,000年のうちに7回帰還し、あなた方特定の種の進化速度を加速した。
この惑星に存在した最初の人間はあなた方ではないことを悟るべきだ。
最初の進化した人間(エロヒムの実験が進化の異なる速度と段階において行われたことから、低開発であった前人類とも同時に暮らしていた)は約70万年前に技術と話す能力を有しこの惑星に存在していた(あなた方の科学者は、前人類の骨しか発見できていないためこれを理解出来ていない。
また幾つかの原始的な洞窟の壁画 には、進化した人類と空飛ぶ装置が描かれている)。
この遺伝学的に進歩した人の種族は我々と共に暮らしていたが、「エロヒム」の教師達は我々が邪悪な存在で嘘つきであるとミスリードしたため、彼らは私のような種との接触を避けていた。
たぶん数世紀が経過した頃、異星人達は最初の創造物を滅ぼすことを決め、より試験結果の良い第二のシリーズの進化を加速させ、そしてそれを何度も繰り返した。
あなた方人の近代文明は、この惑星地球で最初の文明ではなく、既に7番目だという事こそが真実なのだ。
最初の種族の建造物は失われたが、5番目の文明が凡そ75,000年前に築き、現在あなた方が「エ ジプトのピラミッド」と呼んでいる巨大な三角形の建造物(当時のエジプト人は太古の巨大なピラミッドを砂漠で発見し、同じ建造物の建造を試みたが上手く行 かなかった)や、6番目の文明が16,000年前に、現在のビミニ地域(Bimini Area)の海面下となっている地域に築いた都市が残されている。
あなた方の系統である7番目の種族が、最後に創造されたのはたった8,500年前の事で あり、この創造だけがあなた方には思い出す事が可能で、宗教的な書物にも記されているのだ。
あなた方は、間違ったそして短期間の過去を示す考古学や古生物学の人工物に依存しているが、あなた方には前の6番目の文明に関して何を知り得るのだろうか。
それらが存在していた証拠を発見しても、あなた方はそれを否定し事実解釈を誤るだろう。
この事は、ある部分においてはプログラムされたあなた方の精神に因るものであり、またある部分では単なる無知に因るのだ。
続いて私は、あなた方の創造に関してのみ説明するつもりだ。
前の6番目の人類は消失したのだから、あなた方には関係ないことだ。
我々と「エロ ヒム」、また「エロヒム」自身の特定のグループ間においても、彼らの多くがこの惑星で人の種族の度重なる創造は意味を成さないという意見であったことか ら、戦争は長く継続した。
この戦争における最後の戦闘は、凡そ5,000年前に軌道上と地表で行われた。
異星人達は我々の地下都市を破壊するために強力な音響兵器を使用したが、その反面、我々は彼らの多くの地表軍事施設や宇宙空間の基地を破壊することが可能だった。
あなた方の系統の人類は、我々の戦闘を見て非常に畏れ慄き、宗教的な神話体系にその様子を記した(彼らの知識では実際に何が進行中であるのか理解不能であった)。
6番目と7番目の種の「神」として出現した「エロヒム」は、これは善と悪の戦争であり、自分たちが善で我々が悪の種族だと彼らに説明した。
確かにこれは観点に依存する。ここは彼らが来る以前、そして彼らがあなた方種の進化のプロジェクトを始める以前から我々の惑星であった。
私が思うに、我々にはこの星で戦う権利がある。
エロヒムが再びこ の惑星から理由不明なまま立ち去ったのは、あなた方の時間尺度で言うと丁度4,943年前の事だった(これは我々の多くの歴史家が勝利と呼んでいることか ら、我々にとって非常に重要な日付なのだ)。
実際のところ、我々にも何がその時起きたのか分からない。
「エロヒム」はその時その時に立ち去り、彼らは自らの宇宙船と共に跡形もなく消失した。我々は彼らが自ら破壊した殆の地表にある軍事施設を発見した。
人間は独立して今のあなた方の文明が発展した。
それからの数世紀において、我々の多くがあなた方の種族の特定(より南部)の一族と接触しており、彼らの一部に対し我々が「悪」ではなく、異星人があなた方にそう信じ込ませようとしている事を納得させられた。
今から4,900年前の間に、多くの異星人の種族が惑星を訪れた(彼らの幾つかはあなた方への古い教えや知性へのプログラムを利用し、再び神としてあなた方に「君臨」した)が、「エロヒム」自身は帰ってくることがなかった。
彼らは1,000年前にもある期間この惑星から立ち去ったので、将来のある日彼らのプロジェクトを終了させ、7番目の種族をも絶滅させるために帰還するだろうと我々は予測しているが、彼らに 何が起きたのは本当に知らないのだ(先にあなた方がするであろう質問に答えておく)
現在のあなた方の文明は、自らの根源、本当の過去、本当の世界と宇宙について何ら知ってはおらず、我々と我々の過去に関して僅かしか知らない。
近い将来に到来する出来事に関してもあなた方は何も知ってはいな い。
あなた方が理解できなくても私の言葉を信じるなら、我々があなた方の敵ではないという証拠に、あなた方種族に迫る危険の真実について話そう。
あなた方 の敵は既にここに存在しているが、あなた方にはそれが理解出来ていない。
目を開けてよく見ない限り、まもなく大きな困難に巻き込まれるだろう。
私が前述した 事を何も信じないというなら、それこそ心からこれを信じこのことを思い出すべきなのだ。
質問:何故私が信じないとあなたは思うのですか?
回答:私がここであなたの前に姿を現しているにもかかわらず、私にはあなた方が私を信じていないという確かな感覚がある。最後の2時間の話全てが我々の世界の絶対的な真実なのだ。
質問:この瞬間にも、どれ程の異星人達が地球上で活動しているのですか?
回 答:我々が知る限りでは14の種族だ。11種族がこの宇宙から、2種族が別の「バブル」から、そして非常に先進的な1種族は全く異なる平面からやって来た。
あなた方にはほぼ全てが発音できず、彼らの8種族は我々でさえ発音できないのだから、それらの名前を聞かないで欲しい。
殆の種族、特により先進的な種族は、動物としてあなた方を研究しており、彼らはあなた方や我々にとってそれ程危険ではない。
また我々は彼らのあるグループと共に作業をしているが、あなた方の政府の幾つかと接触し、銅や他の貴重品と引き換えにそのテクノロジーを提供しあなた方の種を裏切っている種族を含む、3つの種族は敵対的だ。
14種族のうち、3つの種族が敵対的であるとの事。
これら 敵対的な2つの種族の間には73年間「冷戦」が続いており、第3の種族はこの無駄な苦闘における「勝者」のように見える。
我々は、彼らの間と近い将来あなた方にもより「激しい」戦争が起こると予測しており(言うなら続く10年から20年のうちに)、我々はその発展に関して気を揉んでいる。
近年、新たな15 番目の種族が丁度3年か4年前に来たというある噂があったが、我々は彼らの目的に関して何も知っておらず、これまでに我々は彼らと接触を図っていない。
敵対的な3つの種族のうち
Aと言う種族とBと言う種族の間には73年間「冷戦」状態が続いている
Cと言う種族は、2つの種族には関わっていない。
□ 究極の?預言、"666"獣、獣の子(人間兵器、霊魂の無い人間(獣))、ストーリー。2012 - 2112 アセンション、極少数、靈的進化 弥勒の世へ。靈的進化を阻害する者が"666"『獣』アルデバラン、エロヒム、ミカエル 2028 - 2032 再来。天国と地獄、最後の審判 2060。善と悪は、相容れないもの。字の意味は、『悪は心が劣る霊魂の無い人間(獣)が悪』、霊性を与えない、名の有る神が獣、獣、霊性の無い家畜が獣の子。
人間兵器?
名の有る神を総称し、人格神、宗教戦争は第三次世界大戦、核戦争を惹き起し、その結果、世界は終わり、地球とともに滅尽します。
□ スピリチュアル(霊性)ヘルメスの杖とカドゥケウス。ふたつの原質による均衡と和合を示す「カドゥケウス」です。別名「ヘルメスの杖」医学の象徴。中央、二本の交差(?繋がっている)は遺伝子。
□ Newton 6月号増刊 地球と生命,宇宙の全歴史 (ニュートン別冊)
この書籍は、138億年前の宇宙創成から人類の誕生までの、宇宙、地球、そして生命の全歴史をまとめたものです。
地球の誕生から46億年間の出来事や、生命の進化の歴史について詳しく解説されています。




